タイ旅行の持ち物に便利なものをリストアップしてみました。

タイ旅行の持ち物に便利なものをリストアップしてみました。 タイ
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はい、こんにちは。

タイに戻ってきてもう2週間が立ちます。あっとゆう間ですね。一ヶ月しか入れないのが殘念で仕方がない。

ところで皆さん、旅行の準備ってワクワクしますよね。あれ持ってってあれしようとか、これ持ってってこれしようとか。

でも持っていける荷物の量が限られてるから、本当に必要なものは確実に持っていきたいですよね。そんな時に何を優先的に持っていったら良いのか困りますよね。

てなわけで、タイに旅行に行くのに役立つ便利なモノを紹介します。

何かのお役に立てば良いな。

 

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タイ旅行に便利なモノたち

ポケットティッシュ

タイの主要な商業施設とかには 、だいたいトイレットペーパーは置いてくれていますが、たまにないということもありえます。

トイレの前に置いてあると言う場合もありますが、そういうのは見逃したりします。トイレ前で販売していることもありますが、いついかなる場合でも、対応できいるように、1つは常備しておきたい所ですね。

タイのトイレはまだまだ詰まりやすいので、使用後のティッシュは備え付けのゴミ箱に捨てるようにしてください。ゴミ箱がない場合は責任を持って持ち帰りましょう。

除菌できるウェットティッシュ

雑菌を気にする方は、この除菌タイプのウェットティッシュはタイ観光では必需品です。しっかりしたレストランではおしぼりを用意してくれている店もありますが、あんまりローカルな店や屋台ではそんなもんありません。そういう場合にこれがあれば安心です。 まぁ雑菌をそんなに気にする人はそういう店に行きたいと思うこともないかもしれませんが。

そのほか、ナイトマーケットで買い食いなんかをする場合は、結構、手がベタベタと汚れる場合があります。そんな時にウェットティッシュがあると、一発でサラサラきれいな手に戻ります。

さらには、トイレの便座の雑菌が気になる人にも役立ちます。トイレットペーパーは置いてあっても、除菌クリーナなんて気の利いたもんは、ほぼまちがいなくありません。なので除菌が出来るウェットティッシュがトイレでも大活躍します。

日焼け止め

タイは日本に比べてかなり赤道よりです。ということは日差しがとても強いわけで、体質にもよりますが汗もかなりかくはずです。なので、日焼け止めも強力で水気に強い、SPF+50のウォータープルーフの物が効果的です。

汗をかいても落ちにくいので、朝出かける前に塗っておくと、1日中外をウロウロしていても日に焼けることなく真っ白きれいな美白を保っていられる優れものです。

顔、体用のほかに髪の毛にもつけられるスプレータイプのものを要しておくことを強くおすすめします。

手入れを怠ると、髪の毛がゴワゴワになり、頭のてっぺんとけ髪の分け目のこととかが焼けて赤くなってしまうということになりかねません。十分に気をつけましょう。

虫除けスプレー

 

タイに生きる蚊の生息域、活動範囲はとても広範囲になっています。彼らも生きるため、子孫繁栄のためにまさに必死になってやってきます。本物の命がけなのです。

しかし、この虫除けスプレーをひとふりするだけで、1日中蚊に悩まされることなくタイ観光を楽しむことが可能になります。

ホテルの室内にも蚊が出没することもあります。夜中気持ちよく眠っている時に、咬まれたりするとせっかく安眠が妨げられてしまします。そうなれは翌日の観光にも響いてしまうかもしれません。

就寝前にひとふりしておけば朝までぐっすり熟睡できるので、虫除けスプレーはタイ旅行には欠かせません。

液体である虫除けスプレーは、飛行機の機内に気軽に持ち込むことはできなくなっていますが、100ml以下の容器に入れてジッパー付きのプラスチックバックに入れるか、預け入れ荷物がある場合はそっちに入れておきましょう。

日焼け止めと一緒に使う時は、薬局なんかで詳しい人に相談してから使うほうが良いですよ。

かゆみ止め

虫除けスプレーで万全を期していたつもりでも、うっかりスプレーをふりそびれてしまったところを、蚊に狙われてしまうかもしれません。そんな時に必要になってくるのがかゆみ止めです。

旅行に便利なのはコンパクトなチューブに入ったヤツです。体質的に問題がないのでしたら、すぐに効くステロイド系のものがおすすめです。

虫よけとかゆみ止めの二刀流でもう蚊に悩まされる心配はありませんね。

常備薬

旅行というものは慣れない所に行くわけですから、予期せぬ出来事が起こりやすいです。飛行機で空調が効きすぎてて到着したときには風邪っぽかったり、料理や水が合わなくてお腹を下してしまったり。

タイのローカル料理店は日本と違って衛生的にもそんなにしっかり気を使っていませんから、普段から雑菌に慣れてない人はお腹を壊してします可能性は大いにあります。あとタイはめっちゃ辛いものも多いので無理に食べると調子を崩すこともあります。

いろんな場合を想定して、風邪薬、頭痛薬、胃腸薬は持っておいたほうが安心です。

ボディタオル

タイの中でもバンコクとかの都会では、車やバイクがものすごい数で走っています。そしてそれらの排気ガスで空気はかなり汚れていますので、普通に過ごしていても体の表面は凄く汚れます。その汚れは、汗や日焼け止め、虫よけなんかと混ざってもうベトベトです。

なのでシャワーの時にタオルでしっかり汚れを落とすために、ボディタオルがとても役に立ちます。綺麗さっぱり汚れが落ちた体は気持ちがいいですよ。

ホテルにはバスタオルはあってもボディタオルはなかったりするので、自分で用意しておくことをおすすめします。

履きなれた靴

 

 

タイの首都であるバンコクは、かなり大きな町で、大阪よりも発展しているくらいですが、道路のなどの整備があんまり間に合っていません。歩道のコンクリートのタイルがグラグラしていることはよくあります。

気をつけてい歩かないと予期せぬ所に段差や穴があったりで危険です。そんなところを常に歩くわけですので、ヒールなんでもってのほかです。しっかりサイズの合ったスニーカーなんかが良いです。

サンダルを履きたいなら、かかとからしっかり固定できるものがおすすめです。サンダルだと雨季のときなんかの急な大雨でも濡れで気持ち悪いなんてのがだいぶましですね。

旅行は結構普段より歩くことが多いので、靴擦れしないように、十分履きなれた靴やサンダルを持っていきましょう。旅行用に買っちゃったって人は、当日までに履き倒しておきましょう。

トリートメントオイル

タイの水は日本の水と違って硬水です。硬水はカルシウムやマグネシウムの量が多くて、それらが髪に着くとゴワゴワになってしまいます。さらにタイの強烈な日差し、排気ガスで汚れた空気の影響でかなり髪に良くない環境です。

日本で使っているのと同じシャンプーで洗ってもゴワついてしまうことがあるので、そんな時はトリートメントオイルを使用することをおすすめします。タイにもトリートメントオイルはありますが、貴重な旅行期間中に薬局やスーパーを探し回るのは時間がもったいないですし、自分にあるものが見つかるとも限りません。普段使っている、自分の髪質にあったものを持っていくほうが手っ取り早いですよ。

ジッパー付きプラスチックバック

 

 

飛行機の機内に少量の液体を持ち込みたいときにも使える、ジッパー 付きのプラスチックバックです。このバックは少し多めに持っていくと色んなことに役に立ちます。

たとえば、マーケットで買った生の果物なんかを食べきれなかった時に、このバックに入れてホテルに持って帰って冷蔵庫で冷やしたり。

現地で使うお金や、レシートとかチケットを管理したり、匂いの強いもの(ニンニクやドリアなど)を入れて保管したり。汚れた衣類を入れたりとか。アイデア次第で色んな使い方が出来るので、何枚か持っていくととっても役に立ちます。

 

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まとめ

いかがでしょうか。

タイ旅行に役立ちそうなものを紹介しましたが、使えそうなものありましたでしょうか。

まぁ結構常識的なものばっかりなんでもう用意してるよってのも多かったと思いますが、これは気づかなかったってものがあったなら幸いです。

それでは良きタイ旅行をお楽しみくださいませ。

 

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

 

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