【タイ一人旅】バンコク フロンポーン駅近のローカルフード

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はい、こんにちは。

Junyaです。

さて現在タイ バンコクのフロンポーン駅から徒歩10分程のバックパッカーズホステルに滞在してます。

この近くは、べえすけな店が密集している地域だと、来てから知りました。

しかも日本人向けの店がやたら集まっとる街らしい。

そんなことはさておき、久々にローカルフードを食べてきたので報告します。

 

プローンポン周辺の美味しいお店はこちら↓

 

 

 

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フロンポーン駅から徒歩約5分程のところ

 

まずフロンポーン駅がどこかというと、スワンナプーム国際空港からやと、SRTETに乗ってパヤタイまで行き、BTSのパヤタイ駅まで徒歩3分で乗り換え。そっから、モーチット方面へ7駅行ったところです。50分ほどで到着。

そのフロンポーン駅から南東の方向、トントー駅方面へ5分ほど歩いたら、右手にスケベ店がいっぱい並んだ路地があります。ラーメン屋とかも入ってます。

和食屋とか日本人向けの店が密集してます。

その路地に入って抜けて右に曲がるか、次の道を右に曲がってまっすぐ行くと右手にあります。ローカルフード店。

 

 

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朝から活気のあるローカルフード店

良い感じのボロさがローカルっぽい、ごく普通の店です。あさ9時半ころに行くと既に開いてました。通勤途中の人向けに開けてるのかな。客も結構入ってました。

この辺は朝から活気がありました。バンコク全体そうなんでしょうけど。まぁ朝言うてももう9時半やったからそんなに早い時間ちゃうんやけどね。

宿の朝食いただこうとおもたら遅かったからかもう品切れやったんで、しゃーなしに外に飯探しに行ったんです。

店の名前は「泰榮米粉」と言うそうです。

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わかりやすいメニューシステム

店の前で中の様子を見ていると、店員さんがこのメニュー表を見せてくれました。ローカルフート店のメニューって良うわからんとこ多いからあんまり入れへんねんけども、これは分かりやすかったんで、ここで喰うことにしました。

麺を選んで、具材を選んで、味を選ぶ。めっちゃ分かりやすい。

6種類の麺に、4種類の具に、3種類の味でこのメニューだけで72種類あるってことよ。スゴイね。さらにサイズもS,M,Lから選べるという良いお店ですね。

 

バンコクのローカルフードのメニュー表

もう1つのメニュー表、これは一枚の裏表を並べた画像です。左はさっきのカラーと同じ内容。右はドリンクメニューです。

タイ語、中国語、英語、日本語、韓国語で書かれていて、見てて勉強になります。日本語がたまにおかしいのが面白いですね。

 

 

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うまい安いがちと物足りない

ビーフン 豚 ポークスープのMサイズです。60バーツ。ローカルフードは安いですね。

ほんまは焼きビーフン食べたかったんですが、残念ながらなかったので、汁にしましたが結構うまいですね。汁ビーフンも。

ペロッと食べ切ってしまいました。Lサイズにしたほうが良かったですね。腹減ってたけど、初めて食うもんでいきなり頼んで、口に合わんかったら良くないからね。ビビってMサイズにしてしまいました。

コーラも頂いて合計75バーツでした。

まぁ満足でした。

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まとめ

食べ物であんまり冒険しないタイプの人間なんで、普段結構日本食か洋食、スパゲティとかに落ち着いてしまうんですが、たまにはローカルフードも良いですね。

言うてだいたいビーフンしか頼んでないけど。

ビーンだけは発見したらとりあえず食べてみたくなるんですよね。

マレーシアでも焼きビーフン結構食べましたが、ケンミンの焼きビーフンより旨い焼きビーフンに出会ったことがない。

ケンミンの焼きビーフンや最強の焼きビーンです。今のところ。

 

プローンポン周辺の美味しいお店はこちら↓

それでは最後まで読んでいただいてありがとうございました。

 

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